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沿革
1930年(昭和 5年) 伊豆蔵福治郎が独立して織物業を営む
1964年(昭和39年) 株式会社じゅらく設立
1969年(昭和44年) 皇后陛下に袋帯献上。常照寺に帯塚建立
1970年(昭和45年) 第一回帯まつり開催、常照寺有縁物故者の供養塔を建立
1978年(昭和53年) カナダ見本市開催
1981年(昭和56年) 第一回じゅらく大博覧会開催
1982年(昭和57年) 新自動紋紙作成システム完成
1983年(昭和58年) 帝王紫の商品化に成功
ボストン美術館(米)と独占契約、美術品の復元をめざす
1985年(昭和60年) 法隆寺昭和大修理完成慶讃法要に際し大幡を復元奉納する
1989年(平成元年) テキスタイル美術館(米)とライセンス契約
1990年(平成 2年) 大英博物館(英) デ・ヤング博物館(米) アジア美術館(米)と
ライセンス契約
ハーバード大学から研修生を受け入れる
1991年(平成 3年) プラド美術館(西)とライセンス契約
1992年(平成 4年) オーストリア美術館/オルセー美術館(仏)とライセンス契約
1993年(平成 5年) ブラマーティ&コーヒー博物館(英)とライセンス契約
1995年(平成 7年) アントニオ・ガウディ(西)と提携、商品化
1996年(平成 8年) インドネシアより、天然の黄金色に輝く希少な黄金繭を輸入
商品化に成功
1998年(平成10年) 黄金の糸(ハイブリッド繭)による商品開発、『黄皇絲』を発表
2000年(平成12年) 蝶理鰍フ100%出資で「株式会社じゅらく新本社」を設立し、
じゅらくグループの営業を継承
中国・東莞市に『聚楽織造廠』設立
2004年(平成16年) 叶島織物【現叶島織物セルコン】の100%出資で
グループ傘下となり 「株式会社じゅらく」と称し、
じゅらく新本社の営業を継承
